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Nのために(湊かなえ)

Nのために

「N」と出会う時、悲劇は起こる―。大学一年生の秋、杉下希美は運命的な出会いをする。台風による床上浸水がきっかけで、同じアパートの安藤望・西崎真人と親しくなったのだ。努力家の安藤と、小説家志望の西崎。それぞれにトラウマと屈折があり、夢を抱く三人は、やがてある計画に手を染めた。すべては「N」のために―。タワーマンションで起きた悲劇的な殺人事件。そして、その真実をモノローグ形式で抒情的に解き明かす、著者渾身の連作長編。『告白』『少女』『贖罪』に続く、新たなるステージ。

「告白」が強烈な印象のため、ほとんどを読んだが徐々につまらなくなる。だらだらと話が流れ誰の発言だかもわかりづらい。意地で最後まで読んだけど夜行観覧車はどうしようかな・・・。

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